筋トレしているのに腰が痛くなる女性へ
「週2〜3回ジムに通っているのに腰が痛い」
「スクワットやヒップスラストで腰にくる」
「お尻を鍛えているのに前ももばかり張る」
頑張っているのに結果が出ない。
それは“努力不足”ではありません。
原因は、筋肉の使い方の順番です。
目次
■ 筋トレしているのに腰が痛くなる理由
女性に多いのがこのタイプ:
・反り腰
・前もも優位
・腹圧が弱い
・股関節が硬い
この状態でトレーニングをすると…
→ お尻に効かせたいのに腰で支える
→ 前ももが過剰に働く
→ 腰椎にストレス集中
結果、「筋トレ=腰が痛い」になります。
■ ヒップトレが腰トレになっているかも?
本来ヒップスラストやスクワットは
股関節主導の種目です。
しかし、
✔ 腹圧が抜けている
✔ 骨盤が前傾しすぎている
✔ お尻の収縮感がない
この状態では
腰の反り運動になってしまいます。
■ 解決のカギは“整えてから鍛える”
① 股関節の可動域改善
② お尻の活性化(ブリッジなど)
③ 腹圧コントロール
④ その後に高重量種目
順番を変えるだけで、
腰の負担は激減します。
■ こんな方は要チェック
☑ スクワットで腰にくる
☑ ヒップスラストで腰が張る
☑ 前ももがパンパン
☑ トレ後に腰がだるい
1つでも当てはまれば、
フォーム以前に「身体の土台」に問題があるかもしれません。
■ 新小岩で本気で身体を変えたい女性へ
葛飾区・新小岩のパーソナルジム【PMG-GYM】では
“鍛える前に整える”を徹底。
腰に不安がある方でも、
安全にヒップアップ・ボディメイクを行えます。
筋トレは、
正しく行えば腰を痛めるものではありません。


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